英単語も、歴史も、資格の暗記も。
学びたいものを、学びたい方法で。
ノートの写真をChatGPTやGeminiに送ってCSVにしてもらい、CSVocabに貼り付けるだけ。手入力なしで、あなた専用の単語帳が完成します。
お手持ちのAIツールを活用
スペルミスや意味の補完もおまかせ
コピペして追加ボタンを押すだけ
写真を添えて、音声でも聞ける
CSVocabは、ストアからのインストールがいらないWebアプリです。ホーム画面に追加すれば、ブラウザを開かなくてもアプリのように起動できます。

csvocab.com/app を Safari で開き、画面下の共有ボタンをタップ。

共有メニューを下にスクロールし、「ホーム画面に追加」をタップ。

名前は「CSVocab」のままでOK。「Webアプリとして開く」はオンを推奨。

アイコンが追加されました。タップすればフルスクリーンで起動します。
X・LINE・Instagramなどのアプリから開いた方へ:
そのままでは「ホーム画面に追加」が出ません。Safariで csvocab.com/app を開き直してください。
Androidをお使いの方へ:
Chromeで csvocab.com/app を開き、右上のメニュー(︙)から「ホーム画面に追加」を選んでください。手順はほぼ同じです。
人によって、記憶の仕方は違う。CSVocabはあなたに合うやり方を選べます。
カードを「知ってる / 覚えてない」に仕分けていくだけ。シンプルな操作で、テンポよく回せます。
選択肢から選ぶだけ。思い出せなくても手が止まらないので、気力が残っていない日でも続けられます。
意味からスペルを入力。キーボードで叩くことで、見て覚えるより深く定着します。
読み上げ音声を聞いて、綴りまたは意味を答える。通勤中のイヤホン学習に。
デッキの中身を問題と答えの2カラムで一覧表示。赤シートのように隠して、自分のペースで覚え直せます。検索・編集もこの画面から。
デッキの中身も、学習の記録も、預かる仕組みをそもそも持っていません。学習データがサーバーに届くのは、あなたが自分で機能を有効にしたときだけです。CSVocabは「安心して使い続けられること」を、機能と同じくらい大切に設計しています。
料金、インストール、CSVの作り方、データの保存先など、はじめて使う前に気になることをまとめました。
はい、すべての機能を無料で使えます。広告もありません。個人開発のWebアプリで、収益化はしていません。
どちらも不要です。ブラウザで csvocab.com/app/ を開けばすぐ使えます。スマホの「ホーム画面に追加」を使えば、アプリのようにアイコンから起動できます。
1行に「問題,答え」をカンマ区切りで書くだけです。ExcelやGoogleスプレッドシートからのコピー&ペーストでも動きます。ChatGPTやGeminiに「英検2級の頻出単語50語をCSVで」と頼んで、出力をそのまま貼り付けるのが最速です。
アカウント登録もアプリのインストールも不要で、テキストを貼った瞬間に学習を始められることです。カード・4択・タイピング・リスニング・一覧の5つのモードを同じ単語帳で切り替えられ、データはサーバーではなく端末内に保存されます。
使えます。一度ブラウザで開いたあとは、電波のない場所でも学習できます。ホーム画面に追加しておくと、オフラインでも確実に起動できます。
使えます。日本史の年号、資格試験の用語、韓国語や中国語の単語、数学の公式など、「問題と答え」の形にできるものなら何でも単語帳にできます。読み上げは英語以外の言語にも対応しています。
学習データはすべてお使いの端末のブラウザ内に保存され、サーバーには送られません。機種変更や別の端末での利用には、エクスポート機能か、任意で有効にできるGoogle Drive同期をお使いください。
はい。CSVocabは「問題,答え」のテキストを貼るだけで自作の単語帳ができる単語帳メーカーです。あとから1問ずつ追加や編集もでき、画像も入れられます。作った単語帳はそのままカード・4択・タイピング・リスニングで学習でき、印刷にも対応しています。
使えます。WindowsやMacのブラウザでそのまま動きます。キーボードで入力したり、ExcelやGoogleスプレッドシートの表をそのまま貼り付けて単語帳を作れます。パソコンで作った単語帳は、エクスポート機能か、Google Drive同期でスマホに移して学習できます。